【販売中】狭山池博物館研究報告14の販売

 当館の活動報告や関連する論文を収録した『研究報告』の第14号を販売いたします。本館職員とや外部の研究者が執筆した研究論文6本と、令和4年度中の当館の活動概況を掲載しています。

  

●書名 大阪府立狭山池博物館『研究報告』14

●価格 500円

●体裁 A4版・104ページ(表紙・裏表紙含む)・1冊あたり350g

●郵送

 送料についてはこちらから(https://sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/?cat=5
 ※2冊以上をお求めの場合は、本館までお問合せください。

●収録内容(敬称略・収録ページ順)
  岩瀨 透「朝鮮半島の十二支像」
  李 盛周(鄭 宗鎬・柳本照男 訳)「風納土城土器遺物群の年代と百濟土器漢城様式の成立」
  久永雅宏「導水施設の基礎的検討-令和4年度特別展を通じて-」
  矢内一麿「堺奉行の「新大和川・石川流域図」について」
  橘 泉「池守田中家所蔵の笠について」
  宮崎泰史「狭山池博物館における土木遺産展の記録(1)」
  令和4年度の活動概況